ローテーション研修

研修目的

  1. 臨床実践能力の向上
  2. 基礎看護技術の獲得向上
  3. あらゆる健康課題を持つ人への援助を知る
  4. 主体的行動促進と多角的視野の育成

研修対象

新人(卒後1年目)看護師

研修部署

前期
・手術室・外来は2日間ずつ研修
・血液浄化センターは1日研修
後期
全員
・地域包括ケア病棟2日研修
・地域医療連携室、訪問看護ステーション各1日研修
配属部署別:自部署で体験できない病棟で研修を行う
・外来、OP、血液浄化センター配属者→内科・外科病棟各4日研修
・内科病棟配属者→外科病棟4日研修

研修担当

新人教育担当者(主任)
-部署の研修計画を、研修目的に沿って実地指導者と共に立案する。
-チェックリストや評価表の調整および各研修部署との調整を行い、連携を図る。
新人実地指導者(フレッシュパートナー)
-ローテーション研修生1人に対してもPNSで2人のペアが担当する

研修目標

  1. 基礎看護技術が修得できる
  2. 看護実践能力が向上できる
  3. 指導を受けながら看護実践が体験できる
  4. 研修部署で行われている看護とその部署の特徴・役割が理解できる

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